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10ks!



KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR”10ks!”



東京ドーム公演、行ってきました。

3日間の中でも気持ちが揺れた揺れた。

でも、最終的に今の気持ちは、”KAT-TUNが好きだー!かめちゃんが好きだー!”

もう叫ばないではいられないほど素晴らしいLIVEを5/1にみせてもらいました。

ほんとっ、最高の最高の最高のLIVEだった。

幸せな時間だった。



その気持ちを残しておきたくて、つらつら書きます。



今回10ks!名古屋と東京3daysに参戦でした。

名古屋初日、まだツアー始まった〜!な気持ちが勝ってて、

とにかく楽しかった。

今までの大好きな楽曲に、コント(笑)、キャラまでものオンパレード。

これでもか、これでもかとファンに惜しみなく差し出される10年間のKAT-TUN。

てか、10年以上だね。

今までのKAT-TUNの3人の歩みをここまでエンターテインメントにして

みせてくれる3人に、何も言うことないくらい満たされた。



大阪は行けず、レポ読んで、かめの涙?かどうか定かではないけど、

雰囲気を感じ取って、切なくなったりしていた。



そして、待ちにまった東京3daysの日がきた。

ホーム、東京ドームに立つ3人は、やっぱり圧倒的な存在感で、

圧倒的に”KAT-TUN”で。

そこに立つ3人をみるだけで全身鳥肌がたった。

人数なんてもはや関係ない、そこにいる”KAT-TUN”を感じまくった。



でも裏腹に、かめの様子が気になり始めて、気持ちの真ん中がちくちくしだした。

名古屋ではあまり感じてなかった気持ち。

ちいさいみえない棘がささったみたくちくちくしだした。



今までみたことがない、かめの表情を10ks!ではたくさんみたように思う。

29日、30日にかけて、寂しそうにみえるかめは、

言動に関しても、ゆっちとたっちゃんとの温度差を感じずにはいられなくて。

今思えばまた違う感じ方ができるんだけどね。

29日、30日は勝手にいろいろ考えてみても憶測の堂々巡りで。。。

かめちゃんは今ここにきてどんな気持ちで想いでここに立ってるんだろう。。。

っていうのがすごく気になって不安になったのも正直なところだった。







でも!!!!!

オーラスの日、5/1のLIVEみて、何もかもそんな気持ちは100%変わりました!

180°ひっくり返りました!



当日、ドーム周辺のハイフンの雰囲気、ツイッターのTLの雰囲気、

飲まれそうなほどの熱気に包まれてた。

始まる前から泣きそうになった。



18:00 拍手、コールの中、

KAT-TUNがステージに現れたとき、その瞬間ドームはほんとに船になった。

たっちゃんの「ヤローども、最後の出航だーーー!!!」の叫びとともに、

本当に運命共同体となって、船が動き出した感覚に陥った。

たっちゃんの声の熱に、もうすでに泣けてきた。



1日の内容に関しては、もうレポとかさんざんでてるだろうし、

ここでは割愛するけど、それよりなにより早くDVDで確かめたいね。って感じだね。



出航した船のなかは始終”KAT-TUN”とそこに乗り込んだすべてのひとたち、

わたしたちやスタッフさんやも含めて、想いがぶつかりあって、

うねってうねって、どこに行きついても構わない!っていう空気で、

1曲1曲すべてに感動した、感謝した、心が震えた。



汗びっしょりで、歌い踊り、すべてみせるよって全身で訴えてくるような

3人に途中からは泣いて、笑って、叫んで、感情のうねりもひっちゃかめっちゃか

収拾がついてなかったな(笑)



僕街のときのかめの目の中の誠実な光、

MOONの振り切れんばかりのかめからのプレゼント(笑)

3人のネバアゲのとんでもないかっこよさ、UNLOCKのすべての特効を操るように

「これがKAT-TUN!忘れんな!見ろーーーー!」って言わんばかりの帝王感。

思い出したらきりがない。全部書かなきゃになるからここでやめる(笑)



そしてユメユメの3人、想いが溢れ出てた。もったいなくてすべて受け止めたくて

ただひたすら、ありがとありがとうって思いながら、聴いてた。

白いコートでメインステにしっかりと歩いていく3人の後ろ姿。





たっちゃん、どこまでも力強い言葉をありがとう。

ゆっち、まっすぐすぎる本当の言葉をありがとう。

かめちゃん、すべてを受け入れた、引き受けた嘘のない言葉をありがとう。



抱き合った3人、心底愛しくて、ただただ好きだー!って伝えたくて、

みんな泣きながらみてた。



プレワンの3人も絶対忘れない。

このとき、この瞬間の3人にしか作り出せないほんとに素敵なプレワンだった。



船が揺れんばかりにみんなで叫んだ”K A T T U N ”

ピスフル最高だった。



何より、KAT-TUN3人が楽しい〜!って思ってくれてるのがわかって、

ゆっちの「オレ、一生忘れないと思うわー!」

かめちゃんのニッコニコの投げキッス。

たっちゃんからつながった3人の「おれはお前らもKAT-TUNも大好きだー!」



なんだろ。相思相愛、愛を感じました。

ほんとに偽りなくここには一緒の強い想いがあるって感じられた。



2日目までちくちくしていた棘はすーっと抜けていきました。



最後の日のかめちゃんは、メンバーもファンも、今までの出来事も

これからへの想いも、

すべてを受け入れて、うんうんわかってる、よしよしわかってるから。。。

ってずっと微笑んでくれて、船全体を抱きしめて包み込んでくれてるようだった。

そんな優しい顔で笑ってて、モニターにそんな顔何度も見つけて、

キューーーンとしてじーーーんとして、好きすぎて苦しくなった。





そんなこんなで、5/1の公演みたあとは、心身ともに、満たされて、

幸せな気持ちになってた。



しんどかった充電期間にはいってしまうまでのカウントダウンは終わった。

再出航までのカウントダウンが始まったね。

確実にそこに向かってることを楽しみにして、KAT-TUNと一緒に闘う所存です。





5/1の10ks!

あのLIVEは生きてるなかでもそうそう出会えるものじゃないと思ってる。

次にそれを味わえる、またはそれを超えちゃうくらいのものは

KAT-TUNの再出航のときだと思っています。



K「ARE YOU READY〜?!」

U「ヤローども、再出航だーーーーーー!」

N「お久しぶりです〜。我々がKAT-TUNでーす!」



を聞くのを心待ちに、ソロ活動応援しようと思う。





覚悟をもって決めた充電期間。

本人たちが1番悩んで不安だっただろうに、

最終的にはこんな気持ちで充電期間に突入させてもらってことに感謝しつつ。



今の気持ちを叫びます!



KAT-TUN大好きだーーーーー!!!







きょー





ただただ想いを叫びたいために書きました。

ここになぜかたどりついて、読んでくださった方、ありがとうございました。















| - | 16:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
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| - | 16:59 | - | - |
きょーさん、こんばんは!

ブログ読ませて頂きました!
もう、なんでしょう…ただただ共感で、
ほんとに、お気持ちが凄くわかりました。
私も同じような気持ちで書き留めていました。
あっ、私が一方的に感じてるだけなんで、ちがったらすいません。

でも、読ませて頂きながら、あの東京ドームのオーラスがよみがえりました。
ほんとに最高のステージでしたね!
| 也也 | 2016/05/10 8:09 PM |
☆也也さんへ

こんばんは!ブログにきてくれたなんて(´ω`)ありがとうございます。放置ブログなんですが、思わず叫びたくて書いたものです。
共感してくださったの、とっても嬉しいです♪ほんとに一生忘れられない時間をもらいましたね&#9825;また再出航のときもさらに最高のLIVEをみれるのを確信して、待ってます!
待ち遠しいですね!
| きょー | 2016/05/10 8:52 PM |









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